決勝戦自戦記 #雪華流星戦

本日先ほど、素数大富豪オンライン大会の雪華流星戦の決勝戦がありました。

 

1セット目:先手もりしー

初期手札(A2234468TJK)

も:D(K)86A223

マ:9QKQTJ

も:パス

マ:98711#

絵札が3枚しかなく、ドローでKを引いてKKJが揃ったが3-3-6で組み切れなかったので6-6に変更(ただし861223は出会いです)。44TKKJを構えていたがマモさんの方が絵札を持っており、敗北。

 

2セット目:先手もりしー

初期手札(233478899TJ)

も:D(5)823899374T5J(ペナルティ)

マ:D(?)A24577

も:KKQQTJ

マ:パス

も:23456789

マ:パス

も:885564X39|X=A

マ:パス

も:9QX3|X=T#

初期手札が良くないので全出しし、手札が24枚に。マモさんの6枚出しに対しては、ペナルティ時に引いたジョーカー2枚を残した上での最大火力で応戦。その後は、マモさんが返せない枚数で素数を組み切ることに成功し、勝利。

 

3セット目:先手マモさん

初期手札(?????A38TJJ)

マ:D(?)44778K

も:D(?)8TA3JJ

マ:QKQQTJ#

初期手札は覚えていないが、絵札はTJJの3枚のみ。マモさんの6-6戦法に火力が及ばず、敗北。

 

4セット目:先手マモさん

初期手札(AA333557TQK)

マ:KXQYTJ|X=K,Y=Q

も:D(4)パス

マ:8656A#

またもや火力が足りず、敗北。

 

以上、1-3で敗北し、雪華流星戦は準優勝となりました。

優勝したマモさんは初タイトル「雪華流星」を手に入れました。おめでとうございます!

 

【総括】

マモさんは過去3度対戦経験があり、これまで全勝でしたが、雪華流星戦を通してさらに強くなっている印象でした。

手札が良くなかった、という直接的な敗因はありましたが、マモさんの組み切りの強さがあってこの結果だったと思います。次回の大会までにさらに精進してまいります。

ファイナルリーグ自戦記② #雪華流星戦

昨日上げた ファイナルリーグ自戦記① #雪華流星戦 - 素数交響曲第2番 の続きです。

 

3戦目・vsマモさん

2020/4/5 20:30~

1セット目:先手もりしー

初期手札(3445579TTQQ)

も:D(5)57[グロタンカット]

も:D(Q)QQQTT545439(ペナルティ)

マ:883

も:KKJ

マ:パス

も:44563

マ:87643=13*102(ペナルティ)

も:9539

マ:時間切れ

も:D(4)QQTTTJ

マ:パス

も:4QKAXAA|X=0#

絵札はあったが偶数が多かったため全出しペナルティで手札を増やす。マモさんの3枚出しにKKJで返して手番を再び握るも、絵札がまたしても偶数ばかりになり決め手に欠ける状態が続きます。

その後は1桁カードのみを使って4枚出しや5枚出しで手札を少しずつ減らしながら相手の目をくらませる(?)展開になり時間切れを誘ったところで*1、6枚12桁を差し込み勝利。

最善手はもっとあったはずですが、1手1分という考慮時間内に大量の手札を組み切るのはやはり難しいです。訓練が必要なところ。

 

2セット目:先手もりしー

初期手札(A333558TJKX)

も:53A3KXTJ|X=Q

マ:時間切れ

も:853#

先手で絵札4枚だったので、4枚→7枚のブラフ戦法を取ろうと思ったがうまく組み切れず、初手8枚12桁に変更。

 

3セット目:先手マモさん

初期手札(AA345689JQK)

マ:24555628111199(ペナルティ)

も:D(2)A2345689JQK

マ:987654KJJJK(ペナルティ)

も:D(6)6A#

初期手札が1のみ重複だったので、重複無し11枚を応用して何かできないかとは最初から考えていた。マモさんのペナルティ後、2をドローして11枚出しが揃う。残るのはA1枚のみとなるが、最後のドローに賭けるつもりで11枚出しを決行。最後は6をドローし61で勝利。

ドロー待ちは不確実性が強いので可能なら避けたいが、今回は比較的期待値が高い待ちなので実行。

 

以上、3-0でストレートで勝利でした。

 

4戦目・vsけんさん

2020/4/6 22:00~

1セット目:先手けんさん

1枚ドロー後の初期手札(AA2455799JQK)

け:D(?)7963

も:D(?)7995=245J*QAKA

け:44T8Q5JJ#

けんさんが4枚出しでカマトトを誘うブラフ戦法に成功。

 

2セット目:先手けんさん

初期手札(???????????)

け:57[グロタンカット]

け:439

も:D(?)569

け:KKJ

も:パス

け:2Q2A#

けんさんの3枚出しに対しては、今回はとりあえず何か出そうと思ったが自分の最大火力が確かKQKだった。2はほとんど持っていなかったのでカマトト後にKKQが揃う確率は低いとみて、KQKか3桁で迷って3桁を出す。けんさんはKKJを軸に組み切っており連敗。

 

3セット目:先手けんさん

初期手札(22335789JKX)

け:D(?)7T9

も:KXJ|X=K

け:パス

も:57[グロタンカット]

も:8=2^3

け:D(?)J

も:パス

け:D(?)55889

も:パス

け:1212103#

けんさんはまたもや3枚出し。今度はこちらにKKJがあったが残りの8枚の1桁カードを捌かなくてはいけない。結局ドローせずに1枚合成数出しで圧力をかけ(これをやるならグロタンカットを後回しにした方がよかった)、相手のミスを待ったがかなわず敗北。

グロタンカット後の残り6枚は3の倍数(223389)だったので、どこかのタイミングでドローを挟んであがいた方がよかったかもしれない。

 

以上、けんさんとの試合は0-3でストレート負け、ファイナルリーグの総合成績は3勝1敗(セット勝敗9-5)で他の人の結果を待ちます。

*1:実際はそこまで考えていなくて、時間いっぱいいいっぱいで3枚出しだけは避けながら適当な素数をほぼ無計画に出してしまっていました。

ファイナルリーグ自戦記① #雪華流星戦

昨年12月に始まった素数大富豪のオンライン大会「雪華流星戦」もラストスパートを迎えました。セミファイナル勝者4名と敗者復活戦勝者1名の計5名で総当たりのリーグ戦をし、最後に1位と2位で決勝を行いその勝者が雪華流星戦の優勝となります。

 

ファイナルリーグには私の他にnishimuraさん、マモさん、けんさん、カステラさんの4名が勝ち進みました。私はちょうど全4試合を終えたところなので、試合のログ+記憶にある範囲で簡単に自戦記を残しておきます。

 

1戦目・vsカステラさん

2020/4/1  20:00~

1セット目:先手もりしー

初期手札(35669TJQQKX)

も:XKQQTJ|X=K

カ:パス

も:66593#

先手を取れた上、6枚12桁と残りの5枚出しという組み切りができたので先勝。

 

2セット目:先手もりしー

初期手札(AA2277889QK)

も:8787A2A29QK(ペナルティ)

カ:4523

も:8TT9

カ:KJQJ

も:KQKQ=2^4*2*4A*73*AX7|X=3

カ:パス

も:8297#

先手ですが初期手札が良くないので全出しし、ペナルティを引く。その後カステラさんは4枚出しで4523を出しましたが、手札にoverKJQJが揃っていることを確認して組みきることができました。

 

3セット目:先手もりしー

初期手札(455779TJQXX)

も:57[グロタンカット]

も:D(9)XXQTJ|X=K,K

カ:パス

も:57[グロタンカット]

も:499#

またもや先手で手札も良い。途中9をドローしたが、なくても組みきれた。(KKQTJ→57→9547など)

 

以上、手札と手番に恵まれ、危なげなく3セット連取で勝利しました。

 

2戦目・vs nishimuraさん

2020/4/4 20:30~

1セット目:先手nishimuraさん

初期手札(AAA334489QK)

n:61312111011(ペナルティ)

も:48KA3A3QA49(ペナルティ)

n:76768A29

も:KKQQTT98=545*67(ペナルティ)

n:9743

も:KJQJ

n:KQJJ=6*10(ペナルティ)

も:AA44T8T593

n:61313121112101011

も:パス

n:98767(ペナルティ)

も:24688629523

n:JJQK3467789#

お互いペナルティで手札を増やした後、nishimuraさんの8枚出しに対しては、15桁程度の大きい8枚出しを持っていると予想し、持ってる絵札6枚すべてを見せた上でカマトト。

nishimuraさんは4枚出しに戦略を移しました。枚数的にoverKJQJが来ることはないと見て、こちらにKJQJが揃ったのですぐに出す。

そのあとのAA44T8T593ですが、別の素数を出そうと思ったのに間違えて、それが偶然素数でした(1144108121059Xが四つ子素数です)。たださすがのnishimuraさん、10枚出しは返してきます。

nishimuraさんが残りの5枚出しに失敗して手札が10枚になり、ここで私は11枚出しを選択。nishimuraさんがドロー後に11枚で出会い(?)、敗北。

 

2セット目:先手nishimuraさん

(1回目のドロー後の)初期手札(A23689TJJQKX)

n:5131010121011(8枚出し)

も:XKQJA2TJ|X=K

n:パス

も:8963#

nishimuraさんの8枚13桁に対し、こちらも手札が良かったので返すことに成功。残りの札で上がり勝利。

 

3セット目:先手nishimuraさん

初期手札(A345679JQXX)

n:2

も:D(T)X

も:XQTJA365479|X=8#

初期手札が重複のない9枚+ジョーカー2枚だったので、以前覚えた重複なし11枚出しがかなり使える手札。nishimuraさんの1枚出しには、ドローしてさらに重複がない数字(T)が出たのでジョーカーから残りの11枚で勝利。

 

4セット目:先手nishimuraさん

初期手札(A226799TJQQ)

n:57[グロタンカット]

n:57[グロタンカット]

n:1112244883(ペナルティ)

も:D(J)996A2QQ27TJJ(ペナルティ)

n:6=2*3

も:K

n:X

n:8TTKJ

も:9TQJJ

n:パス

も:626629

n:848423

も:97473A(ペナルティ)

n:57[グロタンカット]

n:852TA#

お互い全出しペナルティからの開始。nishimuraさんが1枚出しをしたり5枚出しに切り替えたりしており、何を軸に組んでいるのかを読み切れないまま中途半端な手を打ってしまい敗北。

 

5セット目:先手nishimuraさん

初期手札(5789TJJQKKX)

n:Q39X55869|X=4

も:D(4)X789TJQ4K|X=6

n:パス

も:D(2)2

n:7

も:D(T)J

n:Q=3*4(ペナルティ)

も:T5K#

手札はかなり良かったのですがまたしても後手。そこまで手札が良くないと思われるnishimuraさんは9枚出しを仕掛けて、こちらのミスを誘います。最初私はこれに返せる素数が思いつかず焦りましたが、ドローした4を使ってなんとか思い出すことができました(6789TJQ4K)。

この時点で残りの手札は5、J、Kの3枚。強そうなのですが曲者で、この3枚では素数が作れず、2枚でも素数になる組み合わせがない。1枚出しでしか戦いようがない特殊な組み合わせです。

素直に5から出した方が良かったかな、と今になって思うのですが、その時はドローを選択、2を引きます。2、5、J、Kなら素数になる組み合わせがあるはずなのですが思い出せず(5J2Kが素数です)、ドローした2をそのまま出しました。またしても曲者の5、J、Kが残り、振り出しに(ここも、正直5を出した方がよかった)。

nishimuraさんは7で返してきます。私はそれが最大火力だと見て、Tをドローして残りの2枚と組み合わせて素数を作れるのを確認し、Jで手番を取りに行きます。案の定、nishimuraさんはJやKを持っておらず手番が取れます。最後にT5Kでなんとか勝利。

 

ここまで、5セットすべて後手番ながら3-2で勝利することができました。

結構長くなってきたので、残りの2戦は次に回します。

続き→ファイナルリーグ自戦記② #雪華流星戦 - 素数交響曲第2番

素数大富豪札幌杯 当日のタイムスケジュール

当日のタイムスケジュールを簡易に記します。

 

2020/2/29

12:00 開場・受付開始(カレー販売あり)

12:30 受付終了・配信開始

12:35 開会式

13:00 無差別級(1、2回戦)

14:55 休憩

15:10 ライト級

17:55 休憩(カレー販売あり)

18:30 無差別級(準決以降)

21:00 閉会式

21:30 配信終了・片づけ

22:00 完全撤収

 

素数大富豪大会 札幌杯 ルール最終版

今月29日に行う、素数大富豪大会 札幌杯のルールは、以下を最終決定とします。

 

12月22日に告知したルールから大きな変更はありませんが、一部細かい調整がございます。

 

素数大富豪大会 札幌杯 ルール

素数大富豪公式ルール

integers.hatenablog.com

に準拠し、以下の設定で行う。

 

(D1) ジョーカーの枚数:2枚

(D2) 偶数カードの削減:[無差別級]なし [ライト級]1枚ずつ削減。偶数は1つの数字につき3枚となる。*1

(D3) 場に出すカードの枚数制限:[無差別級]制限なし [ライト級]6枚*2

(D4) 初期手札の枚数:[無差別級]11枚 [ライト級]7枚

(D5) 手番の順序の決定方法:1ゲーム目はじゃんけんで先手を決定。2ゲーム目以降は先手後手を入れ替える。

(D6) 考慮時間:1分

(D7) 手番の制限時間:

  [無差別級]持ち時間5分、持ち時間を使い切ると1手15秒

  [ライト級]持ち時間3分、持ち時間を使い切ると1手10秒

(D8) 手番の制限時間切れ時の設定:強制パス

(D9) 素数判定員による素因数分解の情報公開:なし

(D10) カードの流しかた:流すカード全体をよく切ってから、山札の下に追加する。

(D11) ゲームの時間:制限なし。ただし、ライト級は手札が20枚以上になると負け。

(D13) カード選択に伴う計算についての制限:暗算で行う。カンニングを行ってはならない。また、2桁以上の数字(または数字の形をなしていなくても、それが数字だと判別できる可能性があるもの)が書かれた衣服を着てはならない。ただし、1213は例外として認める*3

(D15) ジョーカー1枚出しに関する設定:1枚出しジョーカーは最強。0〜13の代わりとしては出せない。

(D16) ジョーカー2枚出し最強ルールの設定:なし

(D17) あがりによる制限:なし

(D18) ゲームの制限時間がない場合の千日手:ジョーカー1枚単独出しを3回連続で行った者は、その時点でそのセットは負けとする。

(D19) 手札の公開:なし

(補足:合成数出し及びペナルティに関する規定)

integers.hatenablog.com

[無差別級]上記記事のルール変更案のうち、以下のルールを採用する。

素因数場に出せるカードの組に課せられる新条件(改) 素因数として出す各組の数値は場に出すカードの組の数値より小さく、素因数分解公式が少なくとも10を法とした合同式としては成立していなくてはならない。

合成数出しにおけるルール変更案 - INTEGERS

 合成数出しをした場合にこの条件を満たさない場合は、無効手として出した札をすべて手札に戻す。その動作の後にまだ持ち時間や制限時間が余っている場合、プレイヤーの手番は保持される。

[ライト級]合成数出しに以上のような条件は設けない。ただし、合成数出しに失敗した場合、素因数の枚数はカウントせず、場に出した枚数のみのペナルティを受けることとする。

*1:ハートの偶数(2,4,6,8,10,Q)をあらかじめ抜いたデッキを用いる

*2:素因数場は含めない

*3:素数大富豪の英語名がPrimeQKに定まったことなどから、1213だけは素数大富豪をする者にとって1桁素数と並ぶほど、知っている前提の素数とみなして差し支えないと考えたため。

素数大富豪札幌杯 支援者のご紹介

prm9973.hatenablog.com

上記リンクの記事にて、1月21日に募集を開始いたしましたご支援について、募集開始から間もなく2件のお問い合わせがございまして、募集満額+αのご支援をいただけましたので、ここにご報告・ご紹介させていただきます。

 

【ご支援者一覧】

梟老堂さん(5枚出しコース)

はなぶさん(4枚出しコース)

 

以上お二方です。この度は本当にありがとうございます。

 

梟老堂さんにつきましては、ご存じの方もいらっしゃると思いますが、素数大富豪のパッケージ版「素数大富豪Lv.0」の作者です。

fukuroudou.info

 

今回は、大会中にも素数大富豪Lv.0の宣伝をさせていただきます。

 

満額以上集まりましたので、配信のクオリティをより向上させたいと思います。

 

改めましてお二方ありがとうございました!

 

 

【引き続きエントリー募集中!】

なお、出場選手にまだ空きがございます。

無差別級は残り4名、ライト級は残り3名です。

2月20日頃までにエントリーいただけるとありがたいです。

エントリー希望者は下記フォームよりお申込みください!

 

docs.google.com

素数大富豪札幌杯 スタッフの募集とご支援の受付

本日20200121は素数で、20200123と双子素数になります。

そして素数大富豪大会 札幌杯まで残り40日を切りました!

札幌杯の概要はこちらの記事から↓

prm9973.hatenablog.com

 

1月1日より開始しております出場エントリーも、無差別級10名(定員まであと6名)、ライト級9名(定員まであと3名)が集まっております。

引き続きこちらへのエントリーもお待ちしてます!

 

以下、大変お待たせいたしました、「スタッフの募集」及び「ご支援の受付」の件です。

 

スタッフの募集

既に個人的に連絡いただいている方もいますが(ほんとにありがとうございます!)有志のスタッフを募集いたします。

・当日会場の設営

・当日受付

・放送卓素数判定員、放送卓タイムキーパー

・解説員(配信の際の操作をお願いする場合あり)

以上が主な担当となります。有志の方は、希望の担当があればそちらも併せてもりしーまで連絡ください。募集期限はありませんが早めに連絡いただけると助かります。

 

ご支援の受付【満額到達につき締切】

今回、大会において必要なものとして、一番に「配信用の機材」が挙げられます。

 

特に、キャプチャーボードは比較的高価(だいたい1万円~)なので、「貸し出してもいいよ!」とか「もう使わないので譲るよ!」もうという方がいらっしゃればいちばんありがたいです。なお、貸し出しの場合は原則として、当日会場に来られる方を対象といたします。

 

よって、本日1/21(火)~来週末2/2(日)の間で、「機材等の貸し出しまたはご提供」及び「金銭でのご支援」を募集いたします。金銭でご支援いただいた場合、必要機材等の購入に使わせていただきます。

 

今回募集をかけます機材等は、

 

・キャプチャーボード(ご提供者には大会記念品*1 2点セットの贈呈)

・三脚(ご提供者にはカレーパンドラカレー無料チケットの贈呈)

・カード立て(ご提供者にはカレーパンドラカレー無料チケットの贈呈)

 

の3点になります。

 

金銭でのご支援は、

 

・2枚出しコース(1213円、開会式および配信時に支援者として紹介)

・3枚出しコース(4129円、紹介に加え、大会記念品の贈呈)

・4枚出しコース(9973円、紹介に加え、大会記念品2点セットの贈呈)

・5枚出しコース(29989円、紹介に加え、大会記念品3点セットの贈呈)

 

※いずれのコースも、「アマゾンギフト券」または「銀行振込」で受付いたします。

 

なお、「ご支援の合計金額が29989円に到達」した時点で締め切りさせていただきます。

機材の貸し出しか提供が決定した場合、29989円に到達する前に締め切らせていただく場合がございます。

 

ご支援ご希望者は、Twitter(@9973_prm)またはメール(makoto973919 at gmail.com)にて受付いたします。内容に関してのご相談もお気軽にどうぞ。

 

【大会に関する今後の日程】

1月21日 スタッフの募集とご支援の受付開始

1月31日 選手エントリー締切り

2月2日 ご支援の受付締切り

2月11日 ルールの最終決定とタイムテーブル、一般卓の素数判定マニュアルの開示

2月29日 大会当日

*1:Tシャツを予定しております。私が素数大富豪研究会で着ていたものと、類似のデザインの3種類を制作予定。

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※「Prime Number Daifugo」の部分は英語名の正式決定に伴い「PrimeQK」に改められます。